共創レポート

【包括連携協定関連】横浜で地産地消!セブンイレブンが横浜産新じゃがを使ったサンドイッチを販売!(7月6日発売)
2010年6月30日 15:59

7月6日(火)、神奈川県全域のセブンイレブンで、旬の新じゃがを先取りして味わえる保土ケ谷産の「キタアカリ」を使用したポテトサラダサンド(¥198)が販売されます!

「キタアカリ」は、スーパーなどではあまり見かけない品種ですが、元々は男爵芋が品種改良されたもので、黄色味が強く、甘いのが特徴です。

前回はお客様の「本格的な味に大満足!」との大好評を頂き終了しました。
今回は販売域を広めた形で、横浜市内の契約農家のキタアカリがなくなるまで販売されます。
まさに今話題の「地産地消」です!よこはまブランド野菜、はま菜ちゃんマークもばっちりついています。

そんな保土ケ谷産「キタアカリ」の本来の味が楽しめる製法で作られた、甘みと風味のよい本格派サンドイッチ、皆さんも是非お試しあれ!


<セブンイレブン×横浜市の地域活性化包括連携協定について(共創推進事業本部)>
http://www.city.yokohama.jp/me/keiei/kyoso/front/sej.html

<横浜で採れた農畜産物を食べよう!(環境創造局農業振興課)>
http://www.city.yokohama.jp/me/kankyou/nousan/tisantisyo/

<ヨコハマ経済新聞ヘッドラインニュース>
http://www.hamakei.com/headline/5248/


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